The Past Is Over. It Can Touch Me Not.
過ぎ去った過去という時に生きつづけようとする限り、私は時の奴隷てす。
自我は常に過去(の経験)から判断をくだすため、現在という唯一存在する時を見ていません。
赦し(自我の幻想を取り消すこと)によって過去を手放すことで、背負ってきた痛み、重荷から自由になれます。
今、私は、過去のゆがみに関わらない現在の自由(心のやすらぎ)を享受できるのです。
自由(心のやすらぎ)が私のゴールであるため、こう言いましょう。
私は、今を生きることによって、過去の痛み、苦しみから解放されることを望みます。
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