"攻撃"に対して、自分を守ろうとしてもうまくいきません。
自分を守ろうとしても、傷つきやすさや自分の弱さの気持ちが増すばかりです。
恐れから、防衛で守れると信じていますが、攻撃と防衛の果てしない悪循環にとらわれていることに気づいていないのです。
無防備は強く、攻撃されることはありません。
防衛は、無意識の罪悪感が作りだしたそもそも存在していない攻撃という幻想に力を与えることになるからです。
私たちは決して傷つけられうる存在ではありません。
今日、私は、防衛は私を守ることはなく、求めるものとは反対になってしまうと認めます。
今日一日、脅かされていると感じたら、こう言いましょう。
私の安全と強さは、無防備の中にあります。弱さを今日で捨て去ります。
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