2015年5月1日金曜日

恐れるべきものはなにもありません

There Is Nothing To Fear.
 
私が自我ではなく、愛の目で世界を見るとき、この世に恐ろしいことはひとつもなくなります。
 
愛と恐れ(という自我の錯覚)を同時に経験することはできないからです。
 
私が恐れていれば、やすらぎを経験することは不可能です。
 
今日、私は愛だけを経験することを選びます。
 
恐れることはなにひとつないということをしっかりと心に留めながら・・・。

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