All That I Give Is Given To Myself.
自分が受けとりたいと思うもの以上を、誰かに与えられると間違って思っていました。
私が、愛(天意)、やすらぎ、赦しを求めているのですから、他の人に贈れるのはそれらだけです。
哀れと思って、愛(天意)と赦しを差し出すのではありません。
真実においては、愛(天意)を差し出すことが、私自身が愛(天意)を受けとれる唯一の方法だからです。
差し出すことは減ったり失うことではありません。
すべての状況、出会いに、こう言いましょう。
与えるものを与えられます。
私は、私自身が求めているものを、与えているだろうか?
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